お元気ですか たもがみ節子です

母と子の幸せ願って50年、安心して住める町づくりに全力で頑張ります

2008年01月30日(水)

750年の文化に触れ散策を楽しむ [四季折々]

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 1月29日(火)午前9時、寄居駅を出発。正龍寺への裏道を30分かけて歩く。細い道にせり出したロウバイの香りの何とも心地よいこと、黄色の実をいっぱいつけた柚子の木、小さい青い実は琵琶の木、手入れの行き届いた葉ボタン、バンジー等々はおしゃべりして歩く仲間をやさしくさせる。
 正龍寺は北条氏邦夫妻の墓がある所。本尊にあいさつし、伝尊寺へ向かう、寒椿の赤があざやかなこと。本堂の天井に張られた百人一首は、750年前のものとのこと。
 歴史を感じる少林寺から五百羅漢を見ながら円田湖、そして「かんぽの宿」へ、深くしきつめた落ち葉を踏みしめての山道は何ともすがすがしい心地よい汗とおいしい空気、温泉で汗を流し、3時15分の「かんぽの宿」からバスで岐路へ

Posted by たもがみ 節子 at 06時21分   コメント ( 0 )

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